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「Eternal Success」考 


『常勝手帳 2009』をお持ちの方はご存知だと思いますが、

カバーは白と黒があります。

(私は黒を選択しましたが、今、B6の透明カバーにして、自分の気に入った写真とかを入れてます。)


 その表紙に、銀色で小さく「Eternal Success  2009」と刻印されています。


 個人的には、「幸福の科学」のロゴ・マークである「RO」マークが入って欲しかったが、


 ビジネスシーンでのユースや、首都圏では一部、一般の書店でも取り扱っているようなので、配慮されているのではないかと推察しています。


 この「常勝手帳」=「Eternal Succeess」というところを今回は考察してみたい。


 『常勝手帳 2009』の後半の資料の中に、

「常勝手帳の使い方」というページがあるのだが、

そこには、

経典『常勝思考 人生に敗北などないのだ。』のまえがきよりの抜粋があります。


 『常勝思考』は英語版が出ており、

その書籍名は、『Invincible Thinking』です。


「invincible」というのは、

1.征服できない、無敵の(unconquerable).

2.[通例限定]<精神などが>不屈の;

<困難・障害などが>克服できない;

<議論などが>打ち負かせない。


というのが英語辞書的な説明ですね。
 

 これ以外に、幸福の科学の書籍で、

『常勝の法 人生の勝負に勝つ成功法則』というものがあります。

これはまだ英語版は出ておりませんが、

英語訳は、「The Laws to Achieve Eternal Success」のようです。

(根拠は、表紙カバーにそう記載されているからです。)



 よって、このことから、

『常勝手帳 2009』は、『常勝思考』はもちろんだが、

『常勝の法』の具体的実践のためのビジネスツールにしていくのが、

手帳マニアとしての私の使命なのではないかに勝手に思いこんでおります。


 ちなみに「永遠の」という意味の英語「eternal」は、

「長く続く」が原義であり、



「success」は、「成功」という意味ですが、

「succeed」の名詞形であり、これには「事が次に来る」、「継続」という語源があるので、



「長く継続的な成功」、本当の成功というイメージでしょうか。

一時の成功ではなく、長く続く成功。



 この世限りの成功ではなく、あの世にも続いていく成功。


つまり、「この世とあの世を貫く幸福」、古来より「悟り」という名の幸福を、

科学的手法を使って探究し、学習し、伝道していくためのツール、


『Eternal Success 2009』、『常勝手帳 2009』。


「幸福の科学」から発売されるにふさわしい、


手帳名ではないかと、あらためて思う。
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