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【短歌】新宿精舎説法「未来の大鷲たちへ」を詠む。 ★ エル・カンターレ文明吟行 2009.05.03 ★ 



 
 2009年5月3日、東京都新宿区・新宿精舎にて、

「知的青春のすすめ」セミナーが開催される。



主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生より、

特別御法話「未来の大鷲たちへ」と、


「信者との対話」を賜る。


その一周年を記念し、短歌を十四首詠み、


主エル・カンターレと、

ヤング・ブッダ系霊団を讃え、

仏神に奏上す。


 

 【1】夜明け前 音なく動く 星の中

  
   天空一閃 赤き流星


 【2】現代の 若者集う 霊鷲山

 
   目指して飛ぶは 仏陀の御胸よ

 
 【3】集い来る 若き大鷲 新宿へ

  
    仏陀の御前で 爪磨くなり


 【4】未来へと 大鷲たちは 羽ばたいて

   
    随喜の涙 頬に流れる


 【5】僧団(サンガ)では 影日向なく 人褒めて

   
    互いを祝し 認め合う法友(とも)

 
 【6】疲れたら 日向ぼっこでも してみてさ

    
    ぽっかり浮かんだ 法雲(くも)でも観なよ

 
 【7】朋友が 悪しき道へと 迷うなら 

  
   折伏せずに いられるものか


 【8】相手から 非難されても 挫けずに

 
   粘りに粘り 切り返すのさ


 【9】僧団(サンガ)とは 未来社会の 雛型で

 
   徳ある者が 頂(いただき)昇る


 【10】難避けて 容易い道を 選ぶなら

  
   天使は嘆き 魔はほくそ笑む


 【11】汝らよ 駝鳥の如く 地を駆けて


    鷲の如くに 天空(そら)駆けるべし

 
 【12】ご存知か 天使なにゆえ 飛べるのを


    とらわれがなく 身軽だからさ


 【13】現代の トスは読書を 積み重ね

    
    多読精読 味読音読



 【14】ベーコンの 格言深く 味わえば


    神の恩寵 ますます降りる




                          遊行歌人 慧流太郎




●今回詠まさせていただいた御法話のダイジェストが、以下の月刊誌に掲載されています。



月刊「幸福の科学」 第269号 2009年7月号

 18~19項。
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