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【短歌】川越支部精舎説法「国政のあるべき姿について」を詠む。 ★ エル・カンターレ文明吟行 2009.06.23 ★ 



 2009年6月23日、埼玉県川越市・川越支部精舎(当時、坂戸支部も併設)に、


主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生が御巡錫なされる。


 支部精舎説法「国政のあるべき姿について」と、


「信者との対話(川越対話)」を賜る。


その御説法一周年を記念し、短歌を三首詠み、


主エル・カンターレを讃え、

仏神に奏上す。





 【1】国政の あるべき姿 映ぜられ


   涙の谷の 川を越えゆく


 【2】大勝後 真理の山の 坂登り


   頂(いただき)にある 天の戸口(とぐち)へ


 【3】この国の 二大政党 最悪だ


   プランは腐乱の 政策だから 



                             遊行歌人 慧流太郎
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