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【短歌】聖地・四国正心館説法「悟りと政治の関係」を詠む。 ★ エル・カンターレ文明吟行 2009.06.28 ★ 




 2009年6月28日、徳島県鳴門市 聖地・四国正心館に、

主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生が御巡錫なされる。



精舎御法話「悟りと政治の関係」を賜る。



 その御説法一周年を記念し、短歌を三首詠み、


主エル・カンターレを讃え、

仏神に奏上す。


 【1】悠久の 時流れるは 吉野川


   若き日の主の 想い出の川


 【2】われらが主 古代インドで 国師をし


   今世日本で 世界教師を


 【3】国民の 新たな休み 制定を


   七月七日 勝利の日へと



                       遊行歌人 慧流太郎


●今回詠まさせていただいた御法話は、

以下の経典の第一部 第2章に収録されています。




 幸福の科学グループ創始者 兼 総裁 大川隆法

 『宗教立国の精神 この国に精神的主柱を』

 幸福の科学出版 刊


 第一部 なぜ政治に進出したのか

   第2章 悟りと政治の関係
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