05 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 07

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: -- | comment: --

【短歌】「法身仏エル・カンターレ御降誕」を詠む ★ エル・カンターレ文明吟行 1956.07.07 ★ 





 1956年7月7日午前7時7分、徳島県・川島町に、

法身仏エル・カンターレが御降誕なされる。


 その54周年を記念し、短歌を三首詠み、

主エル・カンターレを讃え、

仏神に奏上す。




 【1】巨(おお)いなる 黄金色羽(こがねいろはね) 舞い降りる

  
   愛を知らしめ 徳香る地へ


 【2】この山野 川海(かわうみ)空気 育んだ


   若き日の主の 思い出の地よ


 【3】君観たか 光御柱 立ちたるを


   この世に降りる その刹那にて



                        遊行歌人 慧流太郎
スポンサーサイト

[edit]

« 【短歌】幸福の科学研修ホール御講話「世界の人びとに“第二の誕生日”を与えるのが幸福の科学の使命です」を詠む ★ エル・カンターレ文明吟行 1989.07.07 ★  |  【短歌】東京正心館説法「絶対健康法」を詠む。 ★ エル・カンターレ文明吟行 2008.07.06 ★ »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://jyousyoutecyou.blog90.fc2.com/tb.php/211-d07496a5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。