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10月8日ー世界の背骨になるような宗教 【The Daily El Cantare】 







 2007年10月8日、東京都杉並区・杉並支部精舎にて、

主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生より、

御法話「真理の太陽が昇る時」を賜る。


 その御説法3周年を記念し、そのメッセージを抜粋・教学し、

今後の行動のための反省材料とさせていただきます。



【仏言】

 今、世界は価値観の混乱期のなかにあります。

さらに、物質文明はどんどん進化し、

科学技術も進んでいこうとしている時期でもあります。

これに釣り合うだけの精神的なバックボーンがなければ、

人類は間違った道を歩むおそれががあります。


 その意味で、今、日本の背骨になるような宗教が必要です。

日本だけではなく、世界の背骨になるような宗教が必要です。

世界の宗教的な紛争を収めるような宗教が必要であると思っています。
 

                    経典『不惜身命』 59項より抜粋。




★ACTION POINT★


 エル・カンターレ文明においては、

「本物の宗教は、最先端の科学を超えたものである」ということが

明らかになるでありましょう。


 霊やあの世の存在を否定し、神も仏も否定し、

「実験室のなかで得られる実験結果と、

投票で選ばれた人びとの多数決のなかに、

真理(法律的正義)が存在する」という見解は、

仏神の眼には「幼稚園児による、教室の自主運営レベル」

にしか見えないということを確信し、

仏国土ユートピア建設に邁進してまいりましょう。



(参考文献 『ザ・伝道』 第23号 御法話「宗教の意味」)
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