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10月13日ー神様の気持ち 【The Daily El Cantare】 







 1988年10月13日、東京都杉並区・幸福の科学研修ホールにて、

木曜セミナーが開催される。

主エル・カンターレ 大川隆法総裁先生より、

御法話「『太陽の法』 第1章 講義」を賜る。


 その御説法22周年を記念し、そのメッセージを抜粋・教学し、

今後の行動のための反省材料とさせていただきます。



【仏言】



 将来、私は「一千億年の孤独」という本の出版を計画しております。

これにこの宇宙の創造の経緯を、詳しく載せるつもりであります。

つまり神の宇宙計画です。

 神はこの宇宙を、どのようにして創ってこられたのか。

なぜ宇宙ができ、銀河系ができて、星ができたのか。

太陽系の使命は何であったのか。

地球という星の意図はどこにあったのか。

なぜ、そこに人間が住んでいるのか。

地球以外のところには、どのような人間が住んでいて、

どのようなことを考えているのか。

そこにどのような救世主が降臨して、どのような教えを説いているのか。

これを「一千億年の孤独」で発表しようと思っています。


 何が孤独かと申しますと、神様が孤独だということです。

一千億年もの時間をかけて、この宇宙を創り、

じっと見てきたという神様の気持ちです。

私は、その気持ちがわかるので、

この無限に近い一千億年の時間の流れで、

神がどのような気持ちでこの宇宙を創造してこられたのか、

これを書いてみたいと思っています。


          経典『太陽のメッセージ Part 1』 58~59項より抜粋。


★ACTION POINT★

 
 主エル・カンターレは、序々に、

「一千億年の孤独」の一部を明かされはじめております。


「天地が分かれる前の仏の心」

「唯一なる仏の心が、森羅万象を結んでいること」

「一つの心が人類を優しく包んでいること」

という、「無我なる愛」として説かれおります。


「無我の心」を味わうために、今後も精進を重ねて参りましょう。


 

(参考文献:三帰誓願者限定頒布経典『仏説・正心法語』 

               ③智慧の言葉 「仏陀の悟り」

        会内頒布経典 『無我なる愛』 93~95項


        経典『悟りの挑戦(上巻)』 第4章 無我とは何か )
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