03 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 05

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: -- | comment: --

エル・カンターレ文明記念日 2月22日編 

エル・カンターレ文明記念日 2月22日編
【E.C.A】02.22

E.C.A:The EL CANTARE Civilization Anniversary

22th Feb.


 本日、2月22日のエル・カンターレ文明記念日は、

以下の四つの項目があります。



【1】1989年 東京都杉並区・幸福の科学研修ホール(当時)にて、


  復習セミナー開催 御演題「『坂本龍馬の霊言』講義」




  「この『坂本龍馬の霊言』という本ですが、
  
   共通テーマを挙げるとするならば、

   「大いなる精神の飛躍を」というテーマに

   なるのではないかと思います。」


    経典『幸福の科学原論②』 166項より。

  (注:『坂本龍馬の霊言』は、のちに絶版となり、

  新装改訂版が、『大川隆法霊言全集 第11巻』、

  『大川隆法霊言全集 第12巻』として頒布中です。)  



【2】1990年 東京都千代田区・紀尾井町ビル4階

   総合本部(当時)大会議室にて、


   「職員に対する講話」


 「断じて甘い心であってはいけません。

  今年はやや厳しめに活動をやっていきます。

  自らを律する心は決して忘れないでください。

  それが大事ですよ。

  自らを律してくださいよ。

  私はみなさんをあまりしかりませんから、

  私がしからないことをいいことにして甘えてはいけません。

  自らを律してください。

  修行者であること自体で自らを律することは当然のことなんです。

  それを忘れてはいけませんよ。」

   
  (『月刊 幸福の科学』1990年4月号 91項より。)




【3】2004年 『大川隆法霊言全集 第26巻 小桜姫の霊言①』頒布開始



 「成功のみを追い求め、耐えることを忘れた人間は、脆弱です。

  私たちは、魂の足腰を鍛えましょう。

  どのような夏の暑さにも、

  どのような冬の厳しさにも耐えていけるような、

  たくましい魂というものを築いていこうではありませんか。」(77項より。)




【4】2009年 

  (1)茨城県水戸市・水戸支部精舎に、御巡錫。

    御法話「インスピレーションと自助努力」

         「信者との対話」


 「心が澄みきっていけば、

   天上界からの霊示を

   非常に受けやすくなります。」


(2)法話CD『朝の来ない夜はない』頒布開始。



  「どんなに苦しくても、朝の来ない夜はないのです。

   たとえ、病院に入院していて、

   夜中に目が覚めて、
 
   涙を一人で流すときにも、

   「主はあなたと共にある」ということを、

    どうか忘れないでください。」


    (経典『朝の来ない夜はない

         「乱気流時代」を乗り切る法』(59項より。)









〔+〕〔+〕〔☆〕〔・:〕  〔+〕〔+〕〔☆〕〔・:〕 .
スポンサーサイト

[edit]

« 詠題:水戸  |  エル・カンターレ文明記念日 2月21日編 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://jyousyoutecyou.blog90.fc2.com/tb.php/240-f9838218
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。