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【短歌】新文明吟行 2006.12.17 「ハワイ精舎」落慶を詠む。 

2006年12月17日、アメリカ合衆国ハワイ州オアフ島に、幸福の科学初の海外の精舎、ハワイ精舎が落慶する。


 その2周年を記念し、短歌を一首詠み、


大川隆法総裁先生を讃え、

仏神に奏上す。



★光立つ 太平洋の 真中へと

  再び降臨(お)りる 光大王


                    吟遊歌人 慧流太郎



【解説】このハワイ精舎の建物は、

1927年(昭和2)年、

ハワイでもっとも有名な建築士ハート・ウッドが設計・建築。

当時の新聞にも紹介されたほど、歴史的に貴重なものだそうです。


 これまでは、ハワイ王室を受け継ぐ方がたやハワイの政財界の名士たちが住んでいました。

 とくに、ハワイ王朝最後のクヒオ王子の夫人・カハヌ王女が晩年を過ごされたことで有名で、

ハワイとアメリカ本土の建築文化をミックスした独特の設計、瓦や白い壁に当時の面影をそのまま残した建築物は、もう他では見ることはできないみたいです。
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