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【短歌】エル・カンターレ文明吟行 2007.12.23 「大阪正心館落慶」を詠む。 

2007年12月23日、大阪府大阪市北区に、大阪正心館が落慶する。

その1周年を記念し、

短歌を二首詠み、

大川隆法総裁先生を讃え、


仏神に奏上す。


★雨打たれ この身錆びつき 朽ちるとも

 永遠(とわ)に鳴らせよ ファンファーレ音



★ゆけるはず 愛の翼を 広げれば

  慈悲の源(みなもと) 側(そば)近くへと




                      吟遊歌人 慧流太郎


【解説】

大阪府に初めて落慶した正心館にして、関西地方初の都市型精舎。


精舎コンセプトは「新しき成功」、「真の自由からの発展」。


特徴的なのは、天空にそびえるヘルメス神像。

その姿は、「伝道のラッパを吹き続ける」という意味が込められている。


 

 ♪精舎とは、日常生活を離れ、自らの心を深く見つめる聖なる空間です。


 どうぞお気軽にご参拝ください。



「精舎へ行こう -心を見つめる旅へー」

http://www.osaka-irh.jp/
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