05 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 07

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: -- | comment: --

【動物】 コアラ 『エル・カンターレ文明 動物事典』 か行 

コアラ【koala】

・フクロネズミ目(有袋類)コアラ科の哺乳類。

・体長70センチメートルほどで、尾はほとんどない。

・体毛は灰色から茶褐色。

・耳は大きく、白く柔らかい毛に覆われる。

・オーストラリア東部の低地にのみ生息、ユーカリの葉しか食べない。

・動作は鈍く、ほとんど樹上で生活。

・毛皮利用とペットとするため乱獲され、絶滅しかかったが、保護が成功してかなり回復。

・フクログマ。

・コモリグマ。

・コアラの語源は、「水を飲まない」(先住民の言葉)


★1991年1月1日に発刊された、

絵本『しあわせってなあに・第7巻・感謝すること』(大川隆法・著/絵・菊池勝子 幸福の科学出版)

22~29項に、「コアラのたとえ話」がある。


★1996年12月26日から数日間、大川隆法総裁先生のご長男、大川宏洋(ひろし)氏が、オーストラリアに初の海外旅行(当時7歳)。

 その滞在中、動物園に赴かれ、コアラを抱かれたという逸話がある。

月刊『ヘルメス・エンゼルズ』 No.12 

大川隆法先生ご長男スペシャル寄稿

大川宏洋 (文/絵) 「オーストラリアと日本」より。



★2008年11月2日、栃木県宇都宮市に新落慶した、

幸福の科学、総本山・未来館の新礼拝堂内の、壁画(東南アジア、オセアニア)の隠れキャラに、

「ユーカリの木にしがみつくコアラ」らしき絵がある。
スポンサーサイト

[edit]

« 【短歌】エル・カンターレ文明吟行 2007.12.29 「『子どもにとって大切なこと』講義」を詠む。  |  【短歌】エル・カンターレ文明吟行 2005.12.25 「渋谷精舎落慶」を詠む。 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://jyousyoutecyou.blog90.fc2.com/tb.php/46-0aecc5fe
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。