【短歌】エル・カンターレ文明吟行 2007.12.29 「『子どもにとって大切なこと』講義」を詠む。

2008年12月29日 01:02

2007年12月29日、東京都渋谷区鶯谷町の渋谷精舎礼拝堂にて、

大川隆法総裁先生より、

翌年2008年3月に発刊された経典『子どもにとって大切なこと』の公開講義がなされる。



 その1周年を記念し、短歌を二首詠み、

大川隆法総裁先生と讃え、

仏神に奏上す。



★神さまを 信じるこころ あるならば 

  その身近づく 理想の故郷(くに)へ


★信仰は 国の御柱(みはしら) 屋台骨(やたいぼね)
 
  姿勢正して 世界乗り込む



                     吟遊歌人  慧流太郎


【解説】

 この御法話では、小中学校とその保護者たちに、

宗教や信仰心を否定するような日本の教育は間違っており、


世界では通用しないこと、


精神性がなく、物質的な発展のみを目指す国は尊敬を受けないことを、

分かりやすい言葉で説かれました。


 最後には、子どもたちに、

「信仰心を持って、世界で活躍してほしい」とエールを送られました。



*この御法話は、2008年3月23日付けで発刊された経典、


『子どもにとって大切なこと   ー強くたくましく生きるためにー』の、

 発刊時期にあわせて、3月下旬から、全国の幸福の科学支部・拠点にて拝聴することができるようになりました。


 詳細は、最寄りの精舎や支部・拠点・布教所にお問い合わせくださいませ。


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