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【短歌】エル・カンターレ文明吟行 2008.01.01 「新潟正心館落慶」を詠む。 

2008年1月1日、新潟県新潟市中央区に、

新潟正心館が落慶する。


その1周年を記念し、短歌を二首詠み、


大川隆法総裁先生と、

ムーの光大王、ラ・ムー様を讃え、


仏神に奏上す。


★国民(くにたみ)の 溜め息混じる その声に


 全て耳寄せ 慈悲注がるる



★日々祈り 愛の光を 帯びるなら 


 あらゆる不幸 跳ね返すなり

                          吟遊歌人 慧流太郎


【解説】


新潟正心館は、「信仰」「愛」「悟り」がテーマであり、

地域伝道に主眼をおいた大乗の精神あふれる精舎。

メイン・コンセプトとしては、

「法による救済」

「悟りと愛の光で世を照らす精舎」

「エル・カンターレの法で太陽の時代を開く、大乗の精舎」。 



新潟支部・本部機能をあわせもつ、都市型正心館です。



精舎とは、日常生活を離れ、自らの心を深く見つめる聖なる空間です。

幸福の科学の精舎はどなたでも参拝できます。


どうぞお気軽にお越しくださいませ。



(原則月曜日を休館日としている精舎がほとんどですが、

行事の日程上、変更することも多いので、お越しになる際は、


是非精舎までお問い合わせください。)
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