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【短歌】松尾芭蕉の霊言 「無限なるものの発見」を詠む。 ★エル・カンターレ文明吟行 1988.01.03★ 

1988年1月3日、大川隆法先生が、江戸中期の俳人、松尾芭蕉を招霊し、霊言を御収録なされる。


 その21周年を記念し、短歌を二首詠み、


大川隆法総裁先生と、

松尾芭蕉霊を讃え、

仏神に奏上す。


★芸術の 本質ここに 見出せよ

  生命(いのち)の中の 生命(せいめい)にこそ 


★軽みこそ 芭風重んず 作風なり

  気合い入れても 力(りき)んじゃ駄目さ




                         吟遊歌人 慧流太郎



【解説】

この霊言は、

『ピカソ霊示集 芸術観の新展開』(大川隆法著 潮文社刊 1988年9月20日 初版第1刷)

第7章 松尾芭蕉の霊示

として所収されておりましたが、現在絶版状態。



 この書籍の後半部分の改訂新版が、

『大川隆法霊言全集 第39巻』(宗教法人 幸福の科学刊)として出され、

 第4章に

「無限なるものの発見」

と改題されて所収されています。


この経典は、書店では取り扱っておりませんので、

最寄りの幸福の科学の精舎、支部・拠点・布教所までお問い合わせくださいませ。
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