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【短歌】横浜中央支部精舎説法 「朝の来ない夜はない」を詠む。 ★ エル・カンターレ文明吟行 2008.01.26 ★ 

 2008年1月26日、神奈川県横浜市西区桜木町・横浜中央支部精舎(神奈川本部機能を併設)に、

大川隆法総裁先生が御巡錫なされる。


 支部精舎説法「朝の来ない夜はない」と、「信者との対話(横浜対話)」を賜る。


 その1周年を記念し、短歌を一首詠み、

大川隆法総裁先生を讃え、

仏神に奏上す。



★暗闇の 浜辺に臥して 呻くとも 

  必ず巡る 希望の朝は

                        


                        吟遊歌人 慧流太郎



【解説】

 2008年1月26日に、大川隆法総裁先生は、横浜中央支部精舎をご訪問。

 「朝の来ない夜はない」と題し、幸福の科学が


今後「貧・病・争」に苦しむ人への救済を広げる決意を述べられました。 

 これから数年、経済的に厳しい事態が予想されるなかで「新たな価値」を生み出して生き延びること、病気は心を変えることで治ることが示されました。

最後の方で、


私を信じたときに、

私とあなたがたは一体になります。

力は増幅されていきます。

信仰というものはそういうものです


とおっしゃられ、

主エル・カンターレを信じ、

主エル・カンターレと一体となる「信仰心」大切さが説かれました。


 この御法話は、先日緊急出版された経典、


『朝の来ない夜はない 「乱気流の時代」を乗り切る指針』


 第1章 朝の来ない夜はない ー危機の時代にこそ、「新しい価値」を生み出す努力を

 
 として所収されております。


 あと、この御法話は、横浜中央支部精舎および、

全国の精舎にて、経典DVDによる個別対応等で拝聴可能です。


(場合によって、全国の幸福の科学の支部に経典DVDが収蔵されていることがあり、拝聴可能な支部もあります。)


 詳細は最寄りの幸福の科学の精舎、支部・拠点・布教所までお問い合わせくださいませ。


≪参考文献≫ 月刊「幸福の科学」2008年4月号 (宗教法人 幸福の科学刊) 18項
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