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【短歌】多摩川支部精舎説法「信仰に生きる美しさ」を詠む。 ★エル・カンターレ文明吟行 2008.02.20 ★ 

2008年2月20日、東京都多摩川市・多摩川支部精舎に、

大川隆法総裁先生が御巡錫なされる。


 支部精舎説法「信仰に生きる美しさ」と、「信者との対話(多摩川対話)」を賜る。


 その1周年を記念し、短歌を二首詠み、

大川隆法総裁先生を讃え、

仏神に奏上す。



★貧しきは 人を見下す その態度
 
  立派な人なら 見える美点が


★ひざまづき 神々の主に 祈る時

  その美しさ この上もなく



                     吟遊歌人 慧流太郎



【解説】

 2008年2月20日に、大川隆法総裁先生は、多摩川支部精舎を御巡錫され、

「信仰に生きる美しさ」と題して、

信仰を持つことの価値についてやさしい言葉で説かれました。


 まず、今の日本は物質面では豊かでも、心は貧しくなっていると指摘。

日本に広がっている「心の貧しさ」として、仏を信じないこと、


そして、優れた人や偉くなった人が他人を見下すことなどが挙げられました。

 
 その貧しさを超える道として、自分のことばかり考えるのをやめ、

世の人々がそれぞれ人生の重荷を抱えながら生きていることを知り、

愛の実践を重ねていくことの大切さが示されました。
 

 
 以下、法話よりの抜粋です。


【仏言】「立派になればなるほど、

人を見下したりしない人間になってください。

人を見下すようになったら、心は貧しいのです。」


(法話「信仰に生きる美しさ」より)




 
 この御法話は、多摩川支部精舎および、

全国の精舎にて、経典DVDによる個別対応等で拝聴可能です。


(場合によって、全国の幸福の科学の支部に経典DVDが収蔵されていることがあり、拝聴可能な支部もあります。)



 詳細は最寄りの幸福の科学の精舎、支部・拠点・布教所までお問い合わせくださいませ。


≪参考文献≫ 月刊「幸福の科学」2008年4月号 (宗教法人 幸福の科学刊) 20項
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