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【短歌】サンフランシスコ支部精舎説法「On Happiness」を詠む。 ★ エル・カンターレ文明吟行 2008.03.21 ★ 


 2008年3月21日、アメリカ合衆国カリフォルニア州

サンフランシスコ・レッドウッドシティの

サンフランシスコ支部精舎にて、大川隆法総裁先生が御巡錫なされる。


Dharma Lecture 「On Happiness」と、

Q&A with members in San Francisco」を賜る。


 そのアメリカ大陸「初転法輪」1周年を記念し、短歌を一首詠み、


主エル・カンターレと、

ゴータマ・シッダールタ様、釈尊を讃え、

仏神に奏上す。



★かの国の 沈みゆくのを 見かねては

  直子(じきし)に告げる 永遠(とわ)の幸福


                   吟遊歌人  慧流太郎



【解説】

 2008年3月21日、サンフランシスコ支部精舎にて、大川隆法総裁先生は、

 法話「On Happiness」(「幸福のついて」の意)を英語で説かれました。


 法話では、幸福の科学の考える「幸福」とは何かを分かりやすく語られました。

 まず、アメリカでは幸福が「成功のなかにあるもの」と

考えられがちであるが、

「真の成功は、この世とあの世の両方で通用する成功である」と述べられました。


 そうした真の成功、真の幸福に到るための出発点は、


「自らのなかに『仏性』という善き心が宿っていると信じること」であり、

さらに、他の人をも仏の子として愛すること、

憎しみを捨て人を許すことの大切さを力説されました。

 また、自らの仏性を発見する方法として「瞑想」が挙げられ、心の平和を得て、新たな自己と出会う道が示されました。


 「信者との対話」もすべて英語で行われ、「家庭と仕事、宗教活動のバランスの取り方」「永遠の仏陀の使命について」などを質問に、

ユーモアを交えながら回答されました。

感激でいっぱいの会員たちは、ユートピア建設への情熱と希望に、心を輝かせていました。

                      
                       

 以下、法話よりの抜粋です。


【仏言】

「You have a good heart in yourself.

You are children of God, children of Buddha.

You are good people by nature.

Please believe in this fact.」


〈和訳〉

「みなさんは、善なる心を自らの内に持っています。

神の子であり、仏の子であり、善なる人々なのです。

どうか、この事実を信じてほしいのです。」 



(法話「On Happiness」より)
 


 
 
 この御法話は、サンフランシスコ支部精舎および、

全国の精舎にて、経典DVDによる個別対応等で拝聴可能だと思います。


(場合によって、全国の幸福の科学の支部に経典DVDが収蔵されていることがあり、拝聴可能な支部もあると思います。)


詳細は最寄りの幸福の科学の精舎、支部・拠点・布教所までお問い合わせくださいませ。


≪参考文献≫月刊「幸福の科学」2008年5月号(宗教法人 幸福の科学刊) 16~18項
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